沿革

昭和44年12月24日 東京タクシー近代化センター設立
事務所を新宿区四谷一丁目無番地に置く
昭和45年5月19日 タクシー業務臨時措置法施行される
昭和45年8月1日 運輸大臣より指定登録機関、適正化事業実施機関、地理試験事務代行機関として指定を受ける
昭和45年8月17日 千代田区神田須田町1-23-2において登録事務開始
昭和45年10月18日 地理試験代行事務開始
昭和46年1月1日 適正化事業(街頭指導業務など)開始
昭和46年3月8日 千代田区麹町4-5に運転者研修所を設け、研修業務開始
昭和46年5月31日 新宿区本塩町7に主たる事務所を移転
昭和48年4月1日 新宿区信濃町33に移転、同所で全業務を開始
昭和61年1月20日 江東区南砂7-3-3に建設のセンタービルに移転、同所で全業務を開始
平成14年2月1日 タクシー業務適正化特別措置法施行される
平成14年4月1日 財団法人東京タクシー近代化センターから財団法人東京タクシーセンターとして名称変更する
平成19年10月1日 タクシー乗り場等適正運営推進制度の導入
平成20年6月14日 タクシー業務適正化特別措置法の改正実施に伴い、関東運輸局長の認定講習実施機関として認定される
平成20年11月28日 登録実施機関として登録を受ける
平成21年10月1日 「特定地域における一般乗用旅客自動車運送事業の適正化及び活性化に関する特別措置法」施行される
平成24年4月1日 東京都知事より公益財団法人としての認定を受け、財団法人東京タクシーセンターから公益財団法人東京タクシーセンターに名称変更
平成27年10月1日 改正タクシー業務適正化特別措置法施行される